【理想的な働き方・生き方・豊かさ】を全部手に入れるために。発信の理念と経歴。

初めまして、工藤なおきと申します。

当ブログ管理人「工藤なおき」の詳細プロフィール記事です。

当ブログの他の記事やTwitterYouTubeチャンネルなどで僕を知って
「何者だこいつ?」と思ってたどり着いた方はぜひ最後まで読んでみてください。

 

簡単な自己紹介動画を作ってもらったので、
もしよければ見てくれると嬉しいです。

↓↓

 

 

お金を稼ぎたい!!とか、もっと自由な人生を生きたい!!と思っている人にとっては
かなり刺激的な記事かと思います。

 

僕は21歳の時からビジネスを初め、
現在は複数の事業を行なってています。

今年で28歳になったので
事業を始めて、7年経ちました。

 

これまで累計で数千万以上のお金を稼いできました。

 

 

箇条書きで、もう少し僕のことを紹介をしましょう。

・ほとんど働かなくても収益が毎日3万円を切ることがない。
・月収が100万円以上ある
・副業でビジネスをやってた時代に月収100万円を超える
・借金がある状態からビジネスを学びまくり、稼げるようになる
・24歳で脱サラし、その後はいわゆるプチセミリタイア(ニート)状態になる
・昼過ぎまで寝て夜遅くまで遊ぶような昼夜逆転現象が起こる
・読みたい本を好きなだけ読み、その読んだ内容で友達と議論するのが楽しい
・得た知識を使ってビジネスに応用して利益を最大化していく
・学ぶと実践を繰り返すことで自分がレベルアップしていく過程が楽しい
・複数の企業からコンサルティングを依頼される
・知り合いの会社に1時間の営業研修を行い、研修後2週間には契約数を1.5倍にさせる
・数百億円以上を稼ぐ人物の存在を知り、上には上がいることを体感する
・自分の関わる企業の商品が百貨店で売られている
・異世界にいけばいくほど、自分の存在がショボく見えて悔しい思いをする
・プライドを捨てて凄いと思った人から素直に学びまくる
・本当に自己満足できる人生を生きるために、やりたいことをやりきる
・自分と同じように自己研鑽にはげみ、刺激をもらえる友人がたくさんできる
・起業してからは仕事がめちゃくちゃ面白い
・仕事嫌いだと思っていたが、実は仕事が好きだった
・事業をもっと大きくして自分の器や稼ぐ金額をもっと大きくしつつ、世の中に価値提供する

 

これが僕にとっての当たり前の日常です。

 

一般的な感覚とは乖離があり、
嘘くさいと思われるかもしれません。

昔の僕が見ても信じれないような内容です。

 

こういう話をすると、
お前にはセンスがあったんだろとか、
自分がこんなことをできるはずがないと思ってしまうかもしれません。

 

ですが、僕は才能があったわけではありません。

お金を持っていたわけでもなく、
家が金持ちで経営者一家だったわけでもないです。

 

ビジネス経験が0の状態から始まり
一つ一つ学んでいって、今に至ることができました。

勉強をしていくなかで、たくさんの人達と出会いました。

 

そして自由を謳歌して旅行に好きなだけ行っている人。
会社に属さず、自分の力だけでお金を稼いで生きている人。

世の中には想像を絶するすごい人たちが
たくさんいることを知ることもできました。

 

自分は今でも

だから、もっともっと成長したいし、上を目指しています。

 

今では複数の事業をかけもって
新しいことに挑戦しながら、さらなる経済的な豊かさを追い求めていますが、
まだまだ井の中の蛙だと実感する日々です。

 

そんな僕ですが、21歳までは自分に自信がなく、
劣等感の塊のような人間でした。

 

昔から僕の周りは、いわゆる優秀な人ばかりだったので
自分の能力の低さに何度も嫌気が差していました。

 

学生時代は勉学を諦め、
偏差値が40を下回る高校へ行き、
大学にも行かずに企業へ就職した人間です。

 

その会社での給料があまりに低く、お金がなさすぎて、
会社が終わった後に倉庫でバイトをしていたこともあります。

 

友達が皆で楽しそうに飲み会をしているなか、
深夜バイトの休憩中に1人でパンをかじっていたことのもあります。

虚しさというか、悔しさというか言葉にならない思いが込み上げてきて
俺はここで何をやってるんだろうと何度も考えました。

 

昔は自分の将来に希望も持てない。
劣等感まみれ。お金もない。

生活するためだけにお金をがむしゃらに稼ぐ。

そんな毎日を過ごしていました。
貧乏な時期は心が荒んでいました。

 

 

今となっては、いろんなビジネスに手を出しては
形にして稼いでいるわけですが、起業した時は当然ど素人。

ないない尽くしだった人間が会社に勤めながら起業して、
何もしなくても、毎月100万円以上の利益が
勝手に生まれるようになりました。

 

今こうやって自分で書いていても、漫画の世界のような話に聞こえます。

まるでシンデレラストーリーのようです。

 

そんなにうまい話があるか!!と怪しいと思いますよね。

 

起業する以前の僕が、この話を聞いても、
あまりに出来すぎた話で信じられないでしょう。

 

ですが、昔の僕では考えられなかった世界も
今の僕にとってはその世界が当たり前なのです。

それをまずぼんやりと認識してもらって、
その上で、この記事を読んでもらえたら嬉しいです。

 

学生時代から今まで、どのように歩んできたのかをお話します。

 

劣等感に悩まされ続けた中学時代

僕は兄の影響で小学生の頃から野球をやっていて
中学校ではクラブチームに入りました。

 

そのチームには自分よりもうまい同級生が
大量にいまして、1年の時からレギュラーになるような
強者もいました。

僕が外野に飛ばすのが精一杯だったのに対して
ホームランを連発するような
規格外の怪物が目の前に存在するのです。

中学生の時点でスポーツの世界でプロになるのは一握りなんだと実感し、
自分はプロになる器ではないと気がつきました。

 

それどころかあまりにレベルの違う同級生に囲まれていたので
自信をなくしていきました。

周りの同級生はどんどんうまくなっていくのに対して、
同じ練習をこなしているはずなのに、
日に日に実力差が開いていきます。

 

同級生が試合に出て、僕はベンチにいることが
当たり前になってしまい、控えに甘んじている自分に対するガッカリ感をこじらせて
劣等感を持つようになりました。

 

ですが、プライドだけは高かったので
「やる気でないわ。」「練習だるいわ」などと
言い訳をして、あたかも自分は本気でやっていない風を
装ってなんとかして自我を保っていました。

 

自分がへたくそなのを素直に認められないから、
強がっていたわけですね。

 

しまいには練習を適度にサボるのがかっこいいと本気で思うようになり、
あれだけ好きだった野球に対して不真面目になっていきました。

 

今だったらプライドもないので、
うまくなりたいから教えてくれと素直に頭を下げるのですが
昔は、同級生から教えてもらうという行為は
そいつよりも下だと負けを認めることになると思ってました。

なので意地でもアドバイスを求めない。

当時の僕はアホですね。笑

 

しまいには

「兄貴はセンスあるけど、お前は・・・笑」

などと同級生にいじられるような始末で、

 

「うるせーよ。笑」

とか平静を装ってましたが
ちっぽけなプライドはズタズタにされました。

 

また、兄に対する劣等感は中学から高校の間、
ずっと感じていました。

兄は中学時代に強豪高校からの推薦の話がきていたそうですが
僕には声すらかかりません。

 

野球の実力、センスもそうですが、
いつも友達の中心にいる存在だった兄に対して
僕は中心というより脇役の存在。

なぜ、兄のように野球も人間関係もうまくいかないのだろうかと
真剣に悩んでいました。

 

 

また、僕の育った家は、周りの家に比べてお金がありませんでした。

貧乏だったのです。

リサイクルショップで買ってきた中古の自転車に乗り、
服も兄のお下がりを着ていました。

 

すると、すぐ金で解決するやつはムカつく。

という価値観に染まっていきました。

 

それでいて劣等感まみれで自信もない。
当時のことを思い出すと、色々辛いこともあります。

高校卒業後、家から近い企業に就職

高校卒業後、地元にある製造業の会社へ就職しました。

 

半年間の研修を終えてから配属された先は
工場の中にある機械を修理する仕事でした。

 

周りにいた先輩達はみんな頭の回転は早いし、
コミュニケーション能力も高くて、
とにかく仕事の出来る人達でした。

 

 

年功序列精度が色濃く残っている古い体質の大企業だったので、
役職が付くまで20年くらいの時間がかかります。
どれだけ優秀で仕事が出来ても関係ないんですね。

 

逆に年齢だけ重ねた無能な人間が
上司になってたりします。

 

この人事システムのお陰で、迷惑を被る人が大量にいました。

 

優秀なリーダーが異動になって
無能な人がリーダーになった途端、生産性がガタっと落ちて
ムードが最悪になった部署はたくさんありました。

 

 

人の上に立つ人間によって環境がガラッと変わるので、
人事ってめちゃくちゃ重要だと思うんですけどね。

そんな大事なことを年功序列で決める会社の制度に
疑問を持つようになりました。

 

入社当時から

「いやいや、仕事ができない人間が上司になるとか頭おかしいだろ」
「もっと上司にふさわしい人がいるのに、年齢と勤続年数だけで役職決めるなよ」

と思ってましたが、
そんなことを上司に言ったところで何にも変わりません。

 

今まで数十年も同じ人事システムで会社が成り立ってきたのに
入社1年目の新人が声をあげたところで変化するはずがないです。

 

 

ですが、その人事方法は現場にとっては深刻です。

 

仕事が出来ない人が上司になると、
現場が振りまわされるし、
重要な連絡が伝えられてなかったりで
仕事が円滑に進まなくなります。

 

仕事の出来る先輩が上司だったら
どれだけ仕事がスムーズだったことか。

余計な仕事が増え、それを部下に押し付ける上司に
苛立ちを覚えたことが何度もあります。

 

それでいて、給料だけは平社員より多く貰ってるから
会社で仕事する時にやる気が出る訳がないんですよね。

僕も最初のうちは早く仕事を覚えて一人前になりたいと
思って頑張っていました。

 

会社に勤めて分かったことは、

・仕事が出来る人と出来ない人の給料が一緒
・長い物には巻かれている人が得をする

ということでした。

 

機械のごとく上司の言う事を聞いていれば出世できます。
会社としては、自分の言う事をなんでも聞く服従した駒が欲しいわけですね。

だから、でもちょっとでも意見を言ったり、
おかしい部分を指摘をしたり、
自分の意思とか考えを挟もうものなら
すぐに評価が下がって出世コースから外れます。

 

なぜ正しいこと言った人間が悪者扱いさせるのかと、
会社の理不尽な体質をまざまざと感じました。

 

なぜ、こんな理不尽なシステムで会社が成り立っているんだろう?と
疑問を感じつつ、最終的にはそのシステムに乗っかって
思考停止ロボットになった方がいいやと思考を放棄するようになり、

就業時間中はいかに楽するか。

ということだけを考えるようになっていきました。

 

散々たる状況だったので、
徐々に仕事に対するモチベーションが下がっていき

「頑張っても頑張らなくても給料は同じなら、頑張っただけ無駄じゃん!!」

と考えるようになりました。

 

 

おかげで仕事に対する熱意はほとんど皆無になりました。

 

 

 

会社員になっても貧乏。バイトに明け暮れる。

 

 

また、入社1年目は給料の手取りが10万円を切ってたので
遊ぶ金もなかったし、欲しい物も買えないギリギリの生活でした。

なので仕事のストレスもあって、精神的にも余裕がありません。
1ヶ月で自由に使えるお金が3万円だけです。

 

遊ぶ金を土日に取っておきたかったので
平日は1日300円までしか使わないと決めてました。

服だってまともに買えません。

 

当時は、「入社1年目は金がないのが当然なんだ。」と
自分を納得させてました。

 

ですが、職場の先輩達に話を聞いてみると
「30歳を超えた辺りから給料が増えていくのが実感できるよ」
と言われました。

 

「30歳って、あと10年以上も先じゃん」
「そんなに待ってられん」

 

と思ったので、会社に勤めながら倉庫の仕分けをやってみたり
深夜の掃除のバイトをやったりして生活費の足しにしてました。

 

 

倉庫の仕分けはデカい冷蔵庫に突っ込まれて
惣菜や野菜や肉をせっせと運んでいました。

中腰になって荷物を運ぶので、腰は痛くなるし倉庫内は寒いし
なかなか過酷な環境でした。

 

深夜の清掃バイトは、
大きめのショッピングモールの床をモップでワックスをかけたり
閉店した後の飲食店の床のゴミを掃除機で吸ったりします。

 

掃除の機材を店まで持ち運んだり、
店内に大量のイスを机の上に乗せて

掃除が終わったら元の位置に戻したり、
かなり身体が疲れます。

 

 

昼間に肉体労働の仕事したあとに、
更に肉体労働のバイトをするので身体はボロボロになります。

バイトが長引いて3時間しか寝れずに会社に行った日は
フラフラになって仕事をしてました。

睡眠不足が続くと口内炎が出来まくります。
眠気と疲労と口の痛みがひどくて、
今すぐ帰って寝たいと何度思ったことか。

 

そんな時に限って、会社では仕事をしない上司と揉めたり。
嫌な事って連鎖的に起こりますよね。

 

でもバイトを辞めたら、お金も無くなるし、1日300円生活に逆戻りです。

 

だから金のためだけに働く。
仕事のやりがいとかは全く考えてなかったです。

きれい事抜きに、金金金です。
当時は精神的にも経済的にも本当に苦しい思いをしました。

 

 

この考えは当時から今でも変わってないのですが、
金がないならまずは最優先で金を稼ぐべきです。

 

お金がない生活も幸せだよという意見もありますが、
金を持った上でその結論になった人はほとんど皆無でしょう。

 

金を持ってる人間はみんな金はあった方がいいと言います。
そりゃそうです。

 

資本主義社会で生きてる以上、
何をするにも金は必要です。

昔の僕は金がないから工場とバイトを掛け持って
1日15時間働いてたのです。
プライベートなんて皆無でした。

 

でも金があればバイトをする必要もなかったし
自力で金を稼げるようになったからこそ
美味しい料理を食べたり、旅行にいったりできるわけですね。

金がある時とない時では、どう考えても金がある方が
行動の自由度が高いし選択肢も多いし
幸福度も高いです。

ビジネスで稼ぐ、という人を偶然発見する

工場とバイトでお金を稼いで、毎日の労働に明け暮れている時に
たまたま運良くネットビジネスに出会いました。

それは、youtubeに上がっていた1本の動画だったのです。

 

初めてネットビジネスについて喋っている人の動画を見た時は
胡散臭いなと思いつつも、
若くして大金を稼いでいる姿は素直に羨ましいと思いました。

 

ですが、どうせ金持ちは、漫画に出てくるような悪人のように
汚い事やってるんだろうなと思ってました。

 

いや、正確には、金持ちは汚い事をやっていると「思いたかった」のでしょう。

 

金を持ってる上に人間的にも素晴らしくて、
さらにビジネスも成功している人を認めたくないんですよね。

 

その人の存在を認めてしまったら、羨ましいと思ってしまったら、
昼間に会社で働いて、夜は睡眠時間削って
必死こいてバイトして数万円を稼いでいる俺ってなに?

と、自分の劣等感がさらに加速して、
存在を否定されるような感覚になるからです。

 

 

自分はこんなに頑張ってるのに、生活するのがやっとのお金しか稼げてない。
あいつら金持ちはどうせ汚い事をやって大金を巻き上げているに違いない。

無意識にそんなことを考えていたのでしょう。
中学時代と同様に、認めたくないものは否定する癖が、
この時にも発動しました。

 

ですが、お金を稼ぐことに興味はあったので、
胡散臭いなと思いながらも、
自分の欲求に素直になって
その人が発行しているメールマガジンに登録してみることにしたのです。

今振り返ればあの時の判断が僕の運命を変えました。
あの時メルマガに登録してなければ今の僕は存在せず、
このブログも存在していないでしょう。

稼いでいる人は勉強家だった

メルマガを読んでいて、
ただの成金野郎だと思っていた若手起業家の人は
勤勉家で世の中に価値提供を行なっていることに気づきました。

 

彼に限らずですが、
僕が出会った起業家は勤勉で誠実な人が多かったです。

 

冷静に考えてみれば、当然です。
ビジネスでお金をいただくという事は、
お客さんに価値提供をしなければなりません。

勉強熱心で、誠実な姿勢で仕事に従事しなければ、
お客さんはすぐに離れてしまいます。

 

自分でビジネスをするということは実力があれば、
実力に見合った収入が入ってくる世界です。

会社員としての将来に絶望していた僕にとって
起業という道はすごく魅力的でした。

 

 

ただ、不安もありました。
本当に稼げるのか?自分にも出来るのか?
騙されてるんじゃないのか?

そんな思いもよぎったのですが、
単純に自分の力で金を稼いでることはカッケーと思ったのと
工場で一生働くことに対して絶望していたので
ネットビジネスに取り組むことにしました。

疑いつつも実践したら稼げるようになった

ビジネスの勉強をし始めてから、僕は転売をやってみることにしました。
おそるおそる海外から輸入したノースフェイスのフリースを転売したら
1500円の利益が出ました。

生まれて初めて自分のビジネスで稼いだお金です。

 

これだったら稼げる!!
そう確信してネットビジネスにのめり込んでいきました。

 

勇気を出してこの世界に足を踏み入れてみると
周りは向上心に溢れる人達ばかりで、
自分の実力を高めるために
勉強や実践にどんどんお金を使っていました。

僕もそういった人達を見習って、
勉強にどんどんお金を使うことで
収入も伸びていきました。

 

一部、胡散臭い人や詐欺に限りなく近い人もいましたが、
そういう人達とは関わらないようにしました。

 

 

月に100万を超える利益も出て
会社を辞める事が出来たので、
理不尽な上司に振り回される事もなったし、
お陰でストレスも0で毎日が本当に快適です。

会社勤めの時とは違って精神的な余裕があるので、
イライラすることもないです。

満員電車に揺られて出勤する事も無いし
体調が悪ければ仕事しないでずっと寝ています。

 

それでいて、僕は仕事を仕組み化しているので
自分で作業することなく、勝手に利益が生まれます。

稼いで余裕が出来るとプライベートも充実する

余裕が出来るとプライベートもめっちゃ充実します。

スノボー、ジョギング、テニスもやってます。

 

今シーズンはあまりスノボーに行けなかったので
来シーズンは1ヶ月くらい山に籠ろうと思ってます。

 

朝起きる時間も自由です。
眠い目をこすりながら目覚ましに
たたき起こされることもありません。

最近は10時頃に起きて軽く食事して
ジョギングするのが日課になってます。

 

今年はハーフマラソンに参加を目標に
週3日以上はジョギングしてます。

会社員時代は時間がなかったから
運動も出来なかったのですが、
時間が出来たので身体を動かしています。

 

運動すると気分もスッキリして
気持ちいいです。健康にもいいですし。

ちなみに運動することで頭も良くなるので
勉強と運動を組み合わせると知識習得が容易になります。

 

あとは仲良くさせてもらってる起業家の方達と
テニスを一緒にやってます。
ガッツリ4時間運動するので結構な運動量ですが
白熱して面白いです。

この前は夜10時までテニスやって、
そこから温泉に行って家に付いたのは翌3時でした。

次の日の予定もないので
帰りの時間を心配することもありません。

 

 

平日に海外旅行に行くこともあります。
先日もGW前にタイのプーケットに行ってきました。
ピピ島という離島のビーチがめっちゃきれいでした。

料理が美味しい店に行きます。
美味しい物を食べて感動したいので
紹介されたお店には行くようにします。

 

親子丼食べるなら、この店。カレー食べるならこの店。
みたいなレパートリーを増やしたいです。

ネットビジネスやってなかったら
こんな日常を手にする事はまず無理だったでしょう。

 

今でも仕事が終わってから居酒屋で
愚痴をこぼす生産性のない人間になってたと思います。

 

未だに工場で仕事してたと思うし、
夜はバイト漬けの毎日を送ってたうはずです。

友達とか知り合いに自分の生活を話すと
羨ましがれることが多いのですが
会社を辞めて、生活していくレベルの
収入を得る事は難しくありません。

 

僕だから出来たわけでもないです。
ビジネスをしっかりと体系的に学べば
誰でも月に数十万、百万くらいは稼げるようになります。

会社で頑張るより、自分でビジネス始めた方が
圧倒的に儲かるし楽しいです。自由度も違います。

 

学生時代にあれほど感じていた劣等感も感じなくなりました。
それは自分の力で稼ぐことができるようになったことで
自信を持つことができたからでしょう。

昔の僕は

「所詮俺なんて・・・」

と卑屈に卑屈を重ねたような
ひねくれた性格でしたが、
ビジネスを通じて自信を得ることができました。

 

性格もだいぶ改善されました。

 

情報発信にかける想いと経済合理性の追求

 

僕が情報発信の中で重視していることは

経済合理性です。

 

経済合理性とは
投資したお金に対して利益があると考えられる状態のこと。

です。

 

僕はビジネスとして情報発信をしているので
自分の商品やサービスをあなたにオファーすることもあります。

商品の値段が5万円で、あなたがその商品を買ったとしましょう。

で、5万円以上の利益を回収ができれば
経済合理性があるわけですね。

いただいた以上のお金をあなたに結果を出してもらえるように
全力で提供することを重視しています。

 

 

 

 

また、ブログやyoutubeなどの発信メディアは、
これまで作ってきた記事や動画が誰かの役に立ち続けます。

 

コンテンツを作るコストは一定なのに、
読む人が増えれば増えるほど、
僕の影響力や価値はどんどん高まっていきます。

いわゆる収穫逓増型(しゅうかくていぞうがた)のビジネスです。

 

また、メディアを通じて自分の活動が目に見える軌跡として残っていくので、
情報発信は非常に面白いなと感じています。

 

僕の発信の根本には、

・貧乏で困ってる人
・会社が退屈すぎて毎日がつまらない人
・このままでは未来が見えない人

といった過去の僕と同じ状況の方に向けて、
こんな生き方もあるんだよ。という活路を提示しつつ
最終的には一緒にビジネスができる人が増えたらいいな。という想いがあります。

 

サラリーマンの人って優秀な人がすごく多いので
会社に勤めてても本領発揮出来てない人がいっぱいいます。

僕が勤めてた会社にも優秀な人がたくさんいました。

ですが、そんな優秀な人でも上司が残念だと
やる気をなくして、能力を活かしきれないみたいな人が
量産されるんですよね。

 

可能性に溢れている人、本来ならもっと世の中に評価されるべき人が
会社でくすぶって人生を浪費してしまうのは残念すぎると本気で思っています。

だから、過去の自分のような人に、
可能性を見出してもらえれば幸いだなあと思います。

 

 

僕はもっと早くネットビジネスに出会いたかったし
21歳の時に怪しいと思いつつも
ネットビジネス初めてからは本当に世界が変わりました。

 

 

僕自身がそうだったのですが
小さなキッカケで人生は変わるものです。

 

人生は一度きりです。
僕は死ぬ間際になって
後悔するような生き方をしたくないですし

おそらくこの文章を読んでいるあなたも
同じ考えだと思います。

 

ビジネスをやったことないから不安もあるでしょうが、
僕も0からのスタートでした。

ですが知識に投資をして勉強を続けた結果、
それなりの成果を出すことができるようになったのです。

ぜひ一緒に自己満足できる人生を目指していきましょう。

 

そのために、僕は、メールマガジンを発行しているのですが、
メルマガでは、
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追伸

僕の過去をより深く解説しているのが、
下記レポートです。

僕の人生についての根幹にある考え方、
経験を踏まえたエピソートや
今まで誰にも言ってないようなことも
惜しげも無くさらけ出してるので、
読んでくれた人からはかなり好評です。

「めっちゃ共感します」
「僕も同様なことを言われててしんどかった時期があります」

など様々な感想をいただきました。

 

公言せずに蓋をしていた自分の過去を
根掘り葉掘りほじくり返して書いたので大作ですが、
気軽な気持ちで読み始めたら
夢中になっていた。

 

という声ももらいました。

なので、気軽に読んでもらえればと思います。

『切迫レポート』

追伸2

コンサルティングについて
現在公式には募集してません。
ですが、熱いメールをいただいた方には、
審査後コンサルする場合があります。

 

値段とコンサル内容は、
その人の状況次第なので、
どうしても興味ある人、
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参入してみたいビジネスや、
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返信をいただければと思います。

工藤なおき

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