月200万円稼げるようになってみて。暇で自由なお金持ちを目指そう。

はじめまして。
このブログの管理人の工藤なおきです。

 

僕のプロフィールを見ていただき
ありがとうございます。

 

 

このブログに書かれていることは一言で言えば

「暇で自由なお金持ちになる方法」

です。

 

・収入増やしたい
・月100万円以上稼ぎたい
・自由な生活を送りたい
・脱サラしたい
・セミリタイヤしてみたい
・通勤時の満員電車から解放されたい
・作業地獄で一向に成果がでない

 

このような人には
ドンピシャのブログだと思います。

 

 

昔の僕が見たら

「こういうブログを探してたんだ…」

と思うようなことを書いてます。

 

ぜひ、興味のある記事から読んでみて下さい。

 

 

ちなみに今の僕の日常はこんな感じです。

・朝起きる時間も寝る時間も自由
・基本移動はタクシー
・人間関係から生まれるストレスが0。会いたい人としか会わない。
・1食3万するお店も普通にいく
・寝て起きたら10万円、20万円お金が増えることが普通
・朝から近所のカフェに行って読書するのに絶賛ハマり中

などなど、かなり自由度の高い生活を送っています。

さらに詳しく知りたい人はこちらの記事へ

>>毎月100万円以上稼げるようになってから感じる起業してよかったこと5つ。

(読んだ人からは、こんな生活に憧れると言われます。)

ここから先は僕がこのような生活を手に入れるまでに
歩んできた人生についてお話しします。

兄の背中を追い続けた幼少期

 

僕は男3兄弟の3男として生まれました。

 

超・体育会系の兄弟だったので
基本兄たちには逆らえません。

パシられるのが当たり前。

(大人になった今でも一番下っ端です。笑)

 

兄たちが野球をやっていた影響で
僕も野球を始めることにしました。

 

小学生。徐々に兄との差を感じ始める

地元の少年野球に入ったのですが
この頃から兄達との差が出始めました。

 

明らかに兄よりもセンスがなかったのです。

 

打つセンス、投げるセンス、
それぞれが兄に劣っていることを薄々感じていました。

 

兄のように打てない。
兄のように投げれない。

 

チームの監督にも兄と比較されることがあり、
やはり監督も同様の評価をしていた。

 

そこで少しずつ自信を無くしていきましたね。

「ああ、俺は兄貴には勝てないんだなあ」って。

 

劣等感と貧乏に悩んだ中学時代

この頃は暗黒時代No1です。
中学時代はあんまりいい思い出がありません。

 

中学校の野球部ではなく
学校外部の野球チームに入団しました。

 

兄がそのチームに入団していたので
僕も負けたくなかったんだと思います。

 

しかし、そのチームでも

「兄はうまいけど弟は・・・(笑)」

と半分ネタ、半分本気で言われることが
しょっちゅうありました。

 

最初のころは

「は?上達するから見とけよ?」

と息巻いていたのですが
なかなか兄のように野球が上達せず
徐々に自信を失っていきました。

 

さらに兄は中学時代に野球の名門高校から
スカウトが来ていたのに対して
僕にはどの高校からも声がかかりません。

 

自分はどこにも必要とされていないという事実が
劣等感に追い討ちをかけました。

 

ついには努力する気をなくして
練習をサボったり、手を抜くようになりましたね。

 

今思えば無気力感でいっぱいだったんですよ。

 

「どうせ、俺が努力したってさ・・。」

と、諦めていたし
大好きだった野球が
大嫌いになってしまいました。

 

自分の能力の低さに加えて
家の経済状況が悪いという現実を
受け止めるのが辛かったですね。

 

ひとつエピソードをあげるなら

中学に入ったら携帯を購入してもらうと
約束をしていたんです。

 

ですがどれだけ待っても
携帯を買ってる気配がない。

 

痺れを切らして父に
携帯はいつ買ってくれるか問い詰めたところ
「あと少し待って」と言われました。

 

月5000円の携帯代を用意できないほどに
家計がギリギリだったと思います。

 

 

家計のことなんかお構いなしで
約束が守られないことに怒りが湧いてきて

「約束したじゃん!」と

始めて怒りをあらわにしました。

父は申し訳なさそうな顔をして

「ごめんな」

と謝っていました。

 

 

それでも当時は子供だったので

「約束は約束だ。
謝るよりも約束を守ってくれよ。」

と内心思ってしまったんですよね。

 

普段から子供を最優先に考えてくれていた父なので
約束を破りたかったわけじゃない。

それは分かっていたのですが
怒りに任せて爆発させてしまった。

 

当時の父の気持ちを想像すると
本当に申し訳ないことをしてしまったな、、と

あんな態度をとってしまったことは
今でも後悔しています。

 

 

この出来事以降は、お金がかかるものを
ねだらなくなりました。

 

お金の話をすると空気が悪くなるからです。

両親の悲しむ顔を
もう見たくなかったんですよね。

 

だから野球の道具は
兄のお下がりを使っていましたが
新品を買って欲しいとは言いませんでした。

 

リサイクルショップで買ってきた
中古の自転車に乗っていました。

 

しばらく乗っていると
荷台が壊れてしまったので同級生から

「新しいの買ってもらえよ。(笑)」

と言われても

「お金がないから買えないんだよ」

なんて正直に言えるわけもなく。

 

 

「このチャリが乗りやすいんだよ」

と、苦し紛れに答えるのが精一杯で。

 

表面上は笑って取り繕ってましたけど
お金が絡むことでいじられるのは
結構辛かったですね。

 

 

なのでお金が絡む場面は
なるべく避けるようにしてました。

 

ゲームの話題が出ても
興味を示さないふりをしたり

みんなでコンビニにいく時も
僕は店内に入らず外で待ってることも多々ありました。

 

 

兄に対する劣等感が大きくなり自信もなくして
家が貧乏だと知って我慢を覚える。

 

そんな感じの中学校生活でした。

 

 

劣等感がさらに加速した高校時代。

中学校で散々打ちのめされた

 

諦めが悪かったんですよね。

 

新しい環境(高校)で
もう一度挑戦してみたい。

 

中学時代は途中で投げ出してしまった野球を
もう一度高校で頑張りたい。

 

中学の時に失った自信を取り戻したい。

そんなことを考えて
兄が通っていた高校に入学しました。

 

 

しかし、結果は惨敗。

兄は最後の夏の大会でベスト8。
母校史上最高の成績を収めました。

OB、父兄、在校生を含めて
学校の関係者が湧き上がりました。

 

 

対して僕は一回戦敗退。

 

 

今度こそは、と思って高校野球に挑戦したのに
なんの結果も出すことができなかった自分を
責めて責めて責めました。

 

「なんで俺は何をやってもダメなんだよ・・・!!」

と何度も泣きました。

 

自己肯定感が下がったどころの話ではなく
俺って本当に価値がないと心底感じていました。

この時のことはこちらの記事に
詳しく書いてあります。

20年以上悩んだ兄に対する劣等感が解消された日

 


小・中・高と、兄の背中をひたすらに追い続けた結果、
残ったものは劣等感だけでした。

 

 

家が近いから就職した地元の大企業。アルバイト掛け持ちのド貧乏。

 

高校を卒業したあとは
すぐに地元の企業に就職しました。

 

その会社を選んだ理由は家が近いから。笑
(舐めてますね)

 

作業着を着て、工場の現場で
でっかい機械を修理する仕事でしたが
まあ仕事の内容が面白くない。。

 

工場で働いたことがある人ならわかると思いますが
毎日毎日が同じ作業の繰り返しなんですよね。

 

しかも仕事環境もひどかったんです。

 

工場内は機械から漏れ出す油でギトギトだし
マスクをつけたまま1日過ごすと、
マスクの表面が黒く汚れているのです。

これ、マスクなしで直接呼吸してたら
絶対病気になるでしょ・・ってくらい
空気が汚い。

 

 

しかも1年目の給料の手取りは
10万円を切るほど安月給だったんです。

 

生活費を差し引きすると
1ヶ月で自由に使えるお金が3万円もありません。

 

「こ、この給料で生活しろって??」

 

19歳、20歳の遊びたい年頃なのに
お金も全然なくてまともな生活すらできない。

洋服を買うときは基本はユニクロ、GU。

寒さを凌ぐ1500円のヒートテックすら
贅沢品に感じて買えなかったんですよね。

 

インナーに1500円なんて、、
と思ってしまうほど貧乏でした。

 

たまに飲みに行っても
深夜限定の1500円飲み放題コースで
朝まで粘りました。

 

会社員ってこんな貧乏なの?と
何度思ったことか。笑

 

もしかしてリーマンショックの直後で
経営が悪化して給料が低いのかな?

と思って職場の先輩達に
昔の話を聞いてみたんです。

 

「1年目、2年目の給料って
こんなに安かったですか?」

 

すると

「そんなもんだったよ。
30歳を超えた辺りから給料が
増えていくのが実感できるよ」

と言われました。

 

30歳から給料が増えるってことは
あと10年はこんな安月給で
生活しろと・・?

結婚どころか一人暮らしすらできねぇぞ・・。

 

さすがにあと10年も極貧生活は嫌だったので
少しでも生活費を稼ぐために
アルバイトを始めました。

 

 

冷え切った倉庫の中で
肉や野菜、惣菜を
出荷先ごとに仕分けるバイト。

 

深夜のショッピングモールや
ファミレスの床や窓ガラスを清掃するバイト。

とにかくお金になりそうな仕事を見つけて
寝る間を惜しんで働き続けました。

 

おかげで月数万円の収入がプラスされましたが
肉体的にも精神的にもきつかったですね。

 

睡眠不足が続いて口内炎だらけになったり
目の下のクマができたり
すぐに体調が悪くなってしまいました。

 

時効なのでいってしまうと
仕事中も眠すぎて、トイレにこもって仮眠をとる始末。

 

このときは体力の限界ギリギリまで働く日々。

 

いやあ、辛かった。
若かったとはいえ、よくやってたな自分。

 

 

さらにバイトの休憩中に
一人で缶コーヒーを飲みながら
ふと携帯を眺めると

友達みんなで飲み会をしていて
楽しそうに遊んでいる写真がmixiにアップされていたのです。
それはそれは楽しそうでした。

 

 

楽しそうな友達とは真逆で 
僕は真っ暗な夜に
缶コーヒーを片手に一人ですから 
余計に悲しい気分になりました。

 

「俺っていつも
お金に困ってるな。。」

「もうこんな人生嫌だな。。」

って考えるようになったんです。

 

 心のどこかで自分は不幸な人間だ。
と思っていたんですよね。

 

なにより、今の人生の延長線上に
楽しそうに生活している将来が
全くイメージできなかった。

 

 

年齢とシワだけが増えていって、
会社にも慣れて、

「大人だから辛いことを我慢しなければいけない」
「社会人なんだから現実を見なければならない」

と言い聞かせながら
そこそこの家に住んで
そこそこ好きな子と結婚して
人生に妥協し続けながら生き続ける。

 

将来の自分を想像すると
未来が不安で仕方なかったんです。

 

俺って無力だなあとか、
自分って何者でもないなとか、
本当につまんない人間だなあとか。

 

考えたくもないのに
そんなことを考えていて

考えても仕方ないことを考え続ける
自分がすごく嫌いでした。

 

このまま生きていても
楽しいことなんて待ってないんじゃないか?
一生お金に困り続ける人生なんじゃないか?

そんなことばかり考えました。

 

なにか行動を起こしてみようと思って
営業の会社に転職しようとしたり、
投資を始めてみようとしたり

この頃は気合だけが空回りして
迷走していましたね。

 

起業との出会い。価値観の崩壊。

 

そんなときに
22歳にしてインターネットで
月100万円以上を稼ぐ人を偶然見つけました。

 

その人はパソコン一台あれば
お金を稼ぐのは簡単だと言い切ってたんですね。

 

初めて動画を見た時は

「胡散臭すぎワロタ。
何言ってんだこいつ。」

というのが正直な感想。

 

自分と対して年齢が変わらないのに
月に100万円なんて大金を稼げるなんて
怪しすぎますからね。

 

 

しかし、よくよく調べてみると
その彼以外にも若くしてお金を稼いでいる人が
たくさん見つかりました。

 

・月に5000万円も稼ぐ人
・1秒も働かないのに月収100万円を切らない人
・旅行三昧で観光地の料理を食べているのに人

 

みんな楽しそうに数千万円、数億円のお金を稼いでいるのです。

皆20代だし労働時間は極端に少ない。

 

しかも何か特別な才能があったり
人脈があったわけではなく
普通な人たちばかりだったんですよね。

 

にも関わらず、たった数ヶ月、数年で
経済的にも時間的にも自由になって
楽しそうな人生を手に入れている。

 

「そんな世界があったのか・・・。」

と衝撃を受けたのは今でも覚えてます。

 

なにせ会社員とアルバイトを掛け持って
なんとか20万円に満たないお金を稼いでいたので
ビジネスの世界は魅力的すぎました。

彼らのような生活をしたい。
自分でビジネスを立ち上げてみたい。

単純に憧れました。

 

そこで、学歴もスキルもない自分が起業するなんて
考えたこともなかったけど
ビジネスを始めてみることにします。

 

ビジネスを実践開始。

ビジネスを始めてみたら
3ヶ月目であっさり月収10万円も
稼げてしまいました。

 

 

最初は10万円も稼げたことが
信じられませんでしたよ。

 

だって会社員で給料に+10万円稼ごうと思ったら
どれだけ大変か・・・・・。

 

ビジネスすげええ!!
と興奮して、飛び跳ねました。

今まで俺は何をやってたんだ、という後悔と同時に
お金持ちの思考や知識、視点を学ぶと
こうも簡単にお金が稼げるようになるのか?

とビジネスが楽しくて仕方ありませんでした。

 

なにせ今まで何をやってもうまくいかなかった自分が
勉強することでどんどん成長できたので
嬉しくて嬉しくて。

 

自分の力でお金を稼いでいるぞ。という
自信をつけることもできました。

 

「もっともっとビジネスを大きくして
絶対に独立するぞ!!」

 

そう思って、利益は
自己投資にどんどん回しました。

 

 

身銭を切って新しく学んで
その学んだことを生かしてビジネスを実践すると
人に感謝されてそれがお金になるのです。

 

そのお金を使ってまたさらに学んで、
自分を成長させてまたビジネスを強化する。

 

するとさらに収益が増えるので、
また新しいことを学んでビジネスをまたパワーアップさせて、、

ということを何度も繰り返しました。

 

もうこれは想像を絶するほど楽しいです。
一度やればわかると思いますが、
中毒性があるほど面白いのです。

 

そして

本気でビジネスに取り組んで
3年後に月収100万円を超えて会社を独立・・。

 

ビジネスを通じて自信を取り戻した僕は
兄に対する劣等感もいつの間にか消えていました。

20年以上悩んだ兄に対する劣等感が解消された日

 

月100万円を達成して独立。

 

会社の給料の5倍以上ものお金が
毎月のように僕の口座に振り込まれるようになって

 

 

国内外の好きなところへ遊びに行っていても
10万円以上のお金が振り込まれることもあります。

 

 

極端な話、なにもしなくても
毎月100万以上が振り込まれ続ける状態です。
仮に僕が死んでも入金は続きます。

 

 

そして、いまは東京に住んでいるのですが
朝、目を覚ましてから夜寝るまで
僕を縛るものは何もありません。

 

カレンダーの予定は一生空白になり、
僕の人生から「出勤」「上司」「満員電車」が消えました。

 

土日の混んでいるタイミングを避けて
平日の空いている時間帯にのんびり買い物ができます。

 

働きたくないときは
1日中家に引きこもって映画を観たり
漫画を読んだり本を読んだりしています。

 

 

やりたいことだけで
毎日の時間を埋め尽くすことができます。

 

 

学歴も、人脈も、お金もなかったはずなのに
たったの数年でここまで人生が激変するとは
改めて起業って異常だなと思います。

毎月100万円以上稼げるようになってから感じる起業してよかったこと5つ

 

これからの目標。発信に欠ける思い

 

僕は幼少期から兄に対して劣等感を抱え
会社員になっても貧乏に悩んでいたときに

学歴も人脈もなにもないところから
起業することになりました。

 

 

結果的に今となっては
劣等感と貧乏というコンプレックスを解決して
何不自由ない生活を手に入れたわけです。

 

 

ただ、以前の僕と同じように

・仕事がつまらなくて退屈している
・経済的に苦しい状況から抜け出せない
・自分に自信がない
・自分の人生を変えたい

などなど、深いコンプレックスや悩みを抱えている人が
たくさんいるはずだと思ったんですね。

 

だからこそ、そのような人にとって
ドンピシャのブログとなるように

 

・経済的にも時間的にも自由になれるビジネスの作り方

・自分の好きなことを仕事にする考え方

・退屈な人生から抜け出す方法

・億万長者に学んだ成功法則

 

などなど、どうやって今の人生を
変えていけばいいのか?

という話を僕の経験談を交えて
赤裸々にしていきますね。

 

お金がなければ
やりたいことを我慢しながら
ほそぼそと生きていくしかありません。

 

 

僕は貧乏を経験したからこそ
自由というものに
人一倍執着するようになったし
 そのためにお金は稼いだほうがいいし

人は誰しも自分の人生を自分らしく生きるべきだ。
という考えるようになりました。

 

 

ちなみに80歳以上の方に
人生で後悔していることはなんですか?
とアンケートを取ったところ

断トツ1位が
「挑戦しなかった」ことだったそうです。

 

つまり多くの人は

「人生は一回しかないのに
なんであんなこと我慢してたんだろう」

「他人がどう思うかなんて
気にしなければよかった」

「もっと冒険してみればよかった」

 

こんなふうに後悔しながら
終わりを迎えるそうです。

 

 

死んでしまったら
これまで大事に守ってきたお金も、
家族も、友達も、家も、洋服も、
全部遺していくことになります。

 

何にもあの世に持っていけません。

 

 

だったらこの世で大事にしているような
世間体とか、周りの目とか、自分のプライドとか、
全部捨ててもいいんじゃ無いかなって。

 

どうせ一回切りの人生です。

 

「もう誰に笑われても
嫌われても失敗してもいいから、
もう死ぬまでの時間全てを
自分のやりたいように生きる」

 

という人生もありだと思います。

 

ここまで長い文章を読んでくれているということは
僕の働き方、生活、価値観に
少なからず共感してくれていると思うので
僕はきっとあなたの役に立てるはずです。

 

 

ぜひ、ブログやyoutubeやメルマガで
情報を受け取ってみてください。

 

 

 

最後に

 

長いプロフィールを最後まで読んでくれて
ありがとうございます。

 

感想やメッセージをもらえると
すごく励みになるので

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・公式LINEへの返信
・ツイッターのDM

などで何か一言でも送っていただけると嬉しいです。

 

たくさんのメッセージをいただきますが
全てのメッセージに目を通しています。

 

 

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(これを記事に書くとあまりに長くなりすぎるため)

 

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